資産売却をしたいんだけど、今のタイミングってどうなのかな? 「今すぐ売りたい」「○月までに売りたい」などの要望がある一方で、常に変動する土地の実勢価格。 現在の資産の正確な査定と、ある程度の市場予測なしでは不安で売却できない、というのが、お客様の正直な気持ちではないでしょうか。 正確な査定の上、ベストタイミングで買い取りいたします。 株式会社ランドアセットパートナーズでは、永年にわたり経験を積んだ専門家が、正確な査定を実施。市場予測などの判断材料を提供した上で、お客様の望む時に、どこにも負けない高価格で買い取りいたします。
物納が難しくなったって本当なの? 平成18年度の税制改正では「とりあえず物納」ができなくなりました。また「物納適格財産」と「物納劣後財産」が定められ、範囲が明確になったこと等により、一般的には物納が簡単になったと受け止められているようですが、実務的には非常に厳しくなったととらえられます。 面倒な手続きをすべてお引き受けいたします。 物納するためには、複雑で厳しい審査を避けて通ることはできません。そんな時こそご相談ください。 不動産のスペシャリストが、煩雑な手続きをしっかりサポートいたします。
最近、思ったようにアパートの賃貸収益があがらないんだけど・・・ アパートや貸家の老朽化により、退去者が出る一方で入居希望者が見つからず稼働率が低下したり、修繕費用がかさんだりして、悩んでいませんか?こうした場合、収益面だけではなく、防災などの点でも早期の対策が必要です。 マンションへの建て替えを全面サポートします! 建て替えを計画通りに進めるためには、現在の入居者との立ち退き交渉をスムーズに完了させることが何より重要です。難易度の高い交渉を数多く手がけてきた株式会社ランドアセットパートナーズが、立ち退き交渉から明け渡しまで必要な業務をお手伝いします。
今より収益のいい物件に買換えたいけど物件選びや手続きが面倒そうで・・・ 様々な問題を抱えた貸地や老朽化した貸家、アパート等を売却し収益性の高い物件に買換えることで、 資産価値を向上させます。条件によっては譲渡所得税が大幅に軽減されます。 マンションへの建て替えを全面サポートします! 建て替えを計画通りに進めるためには、現在の入居者との立ち退き交渉をスムーズに完了させることが何より重要です。難易度の高い交渉を数多く手がけてきた株式会社ランドアセットパートナーズが、立ち退き交渉から明け渡しまで必要な業務をお手伝いします。
CASE1 収益性が低い(固定資産税の負担が重い) 固定資産税の負担がきついからといって地代の値上げを打診しても、借地人は借地についての権利意識が非常に強いので、それをきっかけに地代を供託されてしまった、 ということもよくあるケースです。 私たちにお任せいただければ・・・ 収益性・流動性の高い不動産や金融商品に組み換えることで、資産の組み換えが可能になります。
CASE2 売却が困難 貸地の売り先は「そこに建物を建てて住んでいる借地人」にほぼ限定されてしまいます。しかし借地人にしてみれば「固定資産税を負担する必要もなく『安い地代』で現状のまま住み続けたい」が本音。仮に購入意思があったとしても、「何十年も地代を払ってきたのだから、出来る限り安い金額で」と足元を見て金額交渉に臨んでくるかもしれません。 私たちにお任せいただければ・・・ 坪数の大小に関わらず弊社が一括購入。上記のようなことで地主さんが煩わしい思いをすることはいっさいなくなります。
CASE3 借地人との人間関係が煩わしい 収益性が悪い、管理が面倒、売却が困難など、貸地が抱える数々の問題の中でも地主さんが一番頭を悩ませているのは、実は借地人との「人間関係の煩わしさ」ではないでしょうか。 私たちにお任せいただければ・・・ 借地人との一切の関係が切れ、煩わしい思いをすることもなくなります。
CASE4 管理が困難 地主と借地人との人間関係が昔と比べ希薄となっている現代。借地人は土地を「貸してもらっている」という意識が薄れ、無断で増改築したり、更新料の支払いを拒絶したり、借地の一部を駐車場にしてしまい固定資産税が跳ね上がる、などのケースも増えてくることが予測されます。 私たちにお任せいただければ・・・ 管理する上で欠かせない借地人との面倒な交渉事もすべて弊社が引き継ぎます。
CASE5 相続時に納税が困難 貸地を相続税の納税用として考える場合、以下の3つのケースが考えられますが、いずれも困難だとお悩みではありませんか? 1.底地を売却し現金化して納税する →借地人が地主の希望額で購入してくれる事が期待できない。 2.地代収入で延納する →安い地代から各種税金を引かれた残りでの返済は現実的ではない。 3.物納する →物納的確要件に適合するまで仕上げるのに大変な手間とお金がかかる 私たちにお任せいただければ・・・ 坪数の大小に関わらず株式会社アセットパートナーズが一括購入。 上記のようなことで地主さんが悩む必要はいっさいなくなります。
CASE6 分割が困難 更地や貸家であればまだしも、一筆の土地上に複数の借地人の家が建っている貸地の場合、例えば遺産相続などの際に、分割するのは非常に困難です。 私たちにお任せいただければ・・・ 貸地を現金や金融商品に組み換えることで、遺産分割もスムーズに行えます。
CASE7 半永久的に返ってこない 賃貸している貸地は、旧借地借家法で守られているため借地人の権利意識が非常に強く、また不動産市場でも借地権が一般的に取引されています。たとえ借地が不要になったとしても無償で地主に返還されることはまずありません。 私たちにお任せいただければ・・・ 自由に利用できず、かつ返ってくる見込みのない土地から、利用価値・収益性・流動性の高い不動産、または換金性の高い金融商品に組み換えることで、資産価値を高められます。
CASE8 担保評価されない 大方の金融機関は貸地に対して担保評価をしない(更地等との共同担保というケースはあり)ので、貸地を担保に事業資金や相続税を支払おうと考えいると誤算が生じます。 私たちにお任せいただければ・・・ 貸地を利用価値、担保価値の高い不動産に買い換えておけば、いざというときに金融機関からの融資を受けることが可能になります。